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オマケの裏話 2度目の走れ鈴木の終焉であります。ほぼ突如として思いついて、その日のうちに描いてアップした最初の2ページ、そのとき考えたストーリーから大きく逸れずになんとか最後まで来ました。結局29ページと、読切としてはちょうどいい量となってくれましたが、第1部と合計すると103ページという、100ページ越えしてしまいました。 走れ鈴木の原案は、今回は僕の思い付きだったのでほぼ最初から最後まで決めて、第1部のときにも相談した友人には主人公である黒田について相談、というか僕がメッセでキーボード叩きつけまくって、それを聞いてもらうといった感じでした。やっぱり話したりすると整理できるんですよ。 おそらく、第3部はありませんのでご安心を。本業であるSUPER RINGと4コマに身を入れます。特にSUPER RINGは実際、まだ僕が構想している物語の半分も描いてないのでがんばりたいです。 ともかく、最後まで読んでくださってありがとうございました! 07/12/30追記 |